一般向きメディアインタビュー・エッセイ

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次回ABLE 「脳科学を教育に活かす」

詳細はこちらからご覧いただけます

ABLE ARCHIVES 2012-2018

認知科学と教育をつなぐABLEの2012年からの活動記録

今井むつみ研究室とは?

今井むつみ研究室は、
認知科学、特に言語認知発達、言語心理学、問題解決過程
教育心理学、特に第二言語獲得と学習を専門とする、
慶應義塾大学 環境情報学部の研究室です。

現在、行動指標、視線計測、脳波計測、脳機能イメージングなど
様々な実験手法と乳幼児の言語発達や多言語比較の研究を通して
言語と脳の関係に迫る「言語と脳科学プロジェクト 」や、
認知心理学の研究を教育現場にいかに役立てるかを研究する、
「日本の教育を変える!」プロジェクトが行われています。
詳細は、こちらをご覧下さい。

最新情報

2018年のNHKラジオに連載していた記事はこちら(zipファイル)からご覧いただけます。(2019年2月20日)

2018年に開催したABLEの詳細はこちらからご覧いただけます。(2019年1月14日)

2018年にCognitive Science SoceityのFellowにアジアで初めて選出されました。また、
Governing Board Memberにも選出されました。詳細はこちらからご覧いただけます。(2018年4月10日)

> 過去の最新情報はこちら

プロフィール

今井むつみです。
認知科学、特に認知心理学、発達心理学、
言語心理学の分野の研究者です。
特に語彙(レキシコン)と語意の心の中の表象と習得・学習のメカニズムを研究しています。
習得は母語と外国語の両方に興味があります。

Synodosの研究紹介記事は、こちら
Research Mapの研究紹介記事は、こちら
詳細は、こちらをご覧下さい。

専門分野:
認知科学、特に言語認知発達、言語心理学、問題解決過程
教育心理学、特に第二言語獲得と学習

学位:
Ph. D. (ノースウエスタン大学1994年)

主な学歴:
1989年3月:慶應義塾大学社会学研究科後期博士課程修了
1990年9月:ノースウエスタン大学心理学部大学院博士課程に編入
1994年1月:ノースウエスタン大学より博士号(Ph.D)取得

アウトリーチ活動

今井むつみ研究室では、
認知心理学の研究成果を社会に役立てるため、
アウトリーチ活動を行っています。
活動の詳細については、こちらをご覧下さい。

パートナー

乳幼児の研究は、
玉川大学赤ちゃんラボとの共同研究や
幼稚園での調査を通して行われます。
玉川赤ちゃんラボについては、こちらをご覧下さい。